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著作物使用料1位は『恋』2018年5月27日 (日曜日)

広島で宅配クリーニング(布団・ジュータン・衣類)もしている『クリーニング大野屋』の政木です。

2017年度にCDや放送、カラオケなどから徴収した著作物使用料の分配額で、国内作品1位だったのは、ミュージシャンで俳優の星野源さん(37)が作詞作曲した『恋』だったという。

日本音楽著作権協会(JASRAC)が、明らかにした。

同曲は星野さんが出演したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の主題歌で、出演者が踊る『恋ダンス』も話題になった。

JASRACによると、インターネット配信やカラオケを中心にヒットした。

2位は『ドラゴンクエスト序曲』、3位は昨年没後10周年だった阿久悠さんが作詞した『UFO』(ピンク・レディー)だった。

外国作品の1位は、コンビニのCMで使われた『デイ・ドリーム・ビリーバー』。

※[夕刊フジ]より引用

星野源さんの『恋』を見てみようとYouTubを開いてみると、【MUSIC VIDEO&特典DVD予告編】の視聴回数は、なんと1億7千万回以上。(驚き)

それが、話題になった『恋』でした。

忌野清志郎さんの日本語詞の『デイ・ドリーム・ビリーバー』はセブンイレブンCMで使用されましたが、「ずっと夢を見て安心してた。僕は、daydream believer。そんで彼女はクイーン。♪♪・・・」良い曲でしたネ!