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米国防総省がUFO調査2017年12月22日 (金曜日)

広島で即日仕上の布団クリーニングができる『クリーニング大野屋』の政木です。

米ニューヨーク・タイムズは、米国防総省が2007年から12年まで、米確認飛行物体(UFO)の目撃情報の調査を秘密裏に実施していたと報じたようだ。

同紙によると、調査は民主党上院議員だったハリー・リード氏強く要求。

同氏と関係のある航空宇宙関係のある調査会社が請け負い、07〜12年に2200万ドル(約24億8000万円)が投入されたとのこと。

米軍が遭遇した飛行物体の調査や安全保障に与える脅威を評価した。

その後も国防総省の担当者が調査を継続、今年10月に後任に引き継いだとしている。

調査対象には、米西部サンディエゴ沖で04年、米戦闘機が追跡した白っぽい楕円形の物体の映像も含まれていたという。

※[夕刊フジ]より引用

否定するわけではないのですが…

この費用の投入で、どれだけの効果があったのかには興味があります。

是非、メディアでも公開してほしいと思います。

UFOの特番は、年末などでよく公開されていますが、今年はどうなのでしょうか?