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生活道路の速度違反 神出没の秘密兵器2018年10月11日 (木曜日)

広島で宅配クリーニング(布団・ジュータン・衣類)もしている『クリーニング大野屋』の政木です。

生活道路でのスピード違反が後を絶たないなか、狭い道路でも取り締まりが可能な“持ち運び型”オービスを導入した。

このオービスは『可搬式オービス』で、小型で1人でも持ち運びが可能、狭い生活道路などにも可能という。

内臓カメラとレーザーで、車の速度や運転手の顔を確認できる。

その為、住民要望の高い生活道路や通学路での取り締まりが、できるようになるようだ。

警視庁では今後『可搬式オービス』の台数を増やし、通学路などでの取り締まり強化をするそうだ。

※[ANNnewsCH]より引用

すでに埼玉、神奈川、愛知県警などが、この可搬式オービスを導入することを一般公開しているようです。

いよいよ警視庁の新方針が全国的に展開されるようになり、ある日突然、警察からの覚えのない呼び出し状が届く可能性があるという事実。

しかし、赤切符レベルの違反では認められている被疑者の撮影が、果たして青切符レベルの違反にも適用されるのか、注意が必要です!