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日本の金は3 米誌が予想変更〜平昌五輪2018年2月11日 (日曜日)

広島で宅配クリーニング(布団・ジュータン・衣類)もしている『クリーニング大野屋』の政木です。

スポーツデータ分析の米グレースノート社、平昌冬季五輪のメダル予想を更新し、日本の金メダルはこれまで2個から3個に増えた。

ノルディックスキーW杯複合で4連勝した、渡部暁斗(北野建設)の個人ラージヒルを新たに金と予想した。

他の金は、スピードスケート女子500㍍の小平奈緒と同団体追い抜き。

メダル総数の予想は、1998年長野五輪の10を上回る14で変わらなかった。

小平は、1000㍍の銀と合わせて2つのメダル獲得と予想された。

※[夕刊フジ]より引用

いよいよ平昌冬季五輪が始まりました。

メダル総数14、金3個と予想されていますが、一番気にかかるのは右足首故障からの復帰戦となるフィギュアスケート男子の羽生結弦選手。

個人種目男子で66年ぶりとなる五輪2連覇を成し遂げることが『彼の目標』とのことですが、4回転ルッツを回避して、難易度を下げ完成度で勝負する方針のようです。

表彰台で何人の選手が日の丸を上げるのかも興味津々!です。

頑張れ羽生、頑張れ日本選手・・・!!