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憧れの名字ナンバーワンは『五十嵐』2018年10月21日 (日曜日)

広島で丁寧な仕上の衣類クリーニングをしている『クリーニング大野屋』の政木です。

ブライダル大手の『ワタベウエディング』(京都市)が、未婚と既婚男女を対象に結婚と名字に関するアンケートを実施すると、憧れの名字ナンバーワンは「五十嵐」だったという。

担当者は「漢字3文字の並びが格好良くみえ、音の響きもいいからでは」と、話しているとのこと。

同社によると、憧れの名字を自由に答えてもらったところ「五十嵐」がトップ、2位「佐藤」、3位「伊集院」「田中」、4位「橘」、5位「山田」「西園寺」「藤原」と続いたようだ。

婦別姓を選択したいかどうかでは、全体の約4.5人に1人の22.3%が「はい」と回答。

男性は理由を「相手が望むならそうしたい」、女性は「自分の名字に愛着がある」などとしたという。

自分が名字が好きかどうかを尋ねると、6割以上が「はい」と答えた。

アンケートは8月にインターネットで実施し、20〜40代の男女計400人が回答した。

※[夕刊フジ]より引用

名字は、各地方によって有ったり無かったりすることが、あるように思います。

普段から「佐藤」「田中」「山田」「藤原」は、よく聞きますが「五十嵐」「伊集院」は憧れます。

「西園寺」は、広島ではあまり聞く事がないかと思います。