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入場料8万円のフィギュアスケートエキシビション2018年2月24日 (土曜日)

広島で丁寧な仕上の衣類クリーニングをしている『クリーニング大野屋』の政木です。

男子フィギュアスケートで66年ぶりの連覇を果たした羽生結弦(23)= ANA=が、21日から練習を再開した。

五輪最終日25日、午前9時半からエキシビションが行われるための練習を再開したようだ。

王者羽生や銀メダリストの宇野昌磨(20)=トヨタ自動車=ら男女5位までの選手が出場できる、名誉あるイベント。

ペアやアイスダンスの選手たちも加わり、約30人が出場する。

羽生は、エキシビションでも主役だ。

技や演出の制限もなく、衣装や小道具にこだわる選手も多い。

五輪のフィナーレを飾るイベントで、チケットも高い。

80万ウォン、日本円で8万円、ショートプログラム(SP)が5万5千円、フリーは6万円でエキシビションが最も高いようだ。

※[夕刊フジ]より引用

五輪最終日に行われるフィギュアスケートエキシビションのチケットの8万円が高いかどうかは、羽生ファンにとっては関係ないようです。

日本の熱烈なファンは羽生の韓国入り前日からエキシビションまで計16日間平昌に滞在し、宿泊費などを併せると数十万円になる方もおられるようです。