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ジャパンカップ(G1、芝2400m)2018年11月26日 (月曜日)

広島で丁寧な仕上の衣類クリーニングをしている『クリーニング大野屋』の政木です。

今年の牝馬3冠で、圧倒的な1番人気のアーモンドアイ(美浦・国枝調教師)は、逃げた4番人気キセキを残り200㍍付近で捕まえ、同馬に1馬身3/4差を付け勝利。

勝ちタイムは、従来のレコードを大幅に更新する2分20秒6(1秒5更新)。

G1、4勝目を挙げるとともに、1着賞金3億円を獲得しました。

3歳牝馬による制覇は、2012年のジェンティルドンナ以来で史上2頭目となりました。

手綱を取ったルメールは、今年中央G1、8勝目。

「ジャパンカップ1000万勝負!!」をした『k』さん(YouTubeチャンネル登録者数13万人)は、複勝1点買いし的中、複勝160円、1600万円を獲得しています。(お見事)

私は、馬単1-3、1-8の2点と3連単の馬券を少し買い、馬単的中となりました。